奥伊吹スキー場でパウダースノーを満喫!多彩なコースを楽しもう!

あなたはどちらに興味がありますか?

View Results

Loading ... Loading ...

滋賀県米原市甲津原の標高700m~1,250mの場所に位置する奥伊吹スキー場は、関西エリアで最大級の規模を誇るスキー場です。その魅力は、豊富な積雪による良質なパウダースノーと、バリエーション豊かな12のコース。整った環境でスキーやスノーボードを満喫したい人にぴったりです。今回は、奥伊吹スキー場についての細かな施設情報や営業情報、周辺の宿泊施設など、冬のお出かけを思いきり楽しむための様々な情報を詳しくお伝えしていきます。

奥伊吹スキー場のゲレンデ情報・コース情報をまずはチェック!

canbedone/iStock / Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

積雪量世界一に認定された実績を持つ、奥伊吹スキー場。奥伊吹スキー場では、さらさらのパウダースノーが楽しめる12のコースが用意されています。色々なコースがあり、どんなレベルの人でも楽しめるようになっているのは、奥伊吹スキー場の大きな魅力です。

・初級向きコース
奥伊吹スキー場には、「第一ゲレンデ」「杉の木ゲレンデ」「しゃくなげゲレンデ」「ブナ林ゲレンデ」の4つの初級向きコースがあります。1枚バーンが広がり、初心者でも快適に滑走が楽しめる「杉の木ゲレンデ」や、縦長にレイアウトされた緩斜面の「しゃくなげゲレンデ」は、初心者やファミリーに人気のコースになっています。

・「中級向きコース」
爽快な滑りが味わえる中級向きコース。「栃の木ゲレンデ」「ダイナミックコース」「アルペンコース」「チャレンジコース」「天狗岩コース」の5つのコースがあります。斜面変化の多い山間を豪快に滑り降りる「ダイナミックコース」や、琵琶湖、北アルプスを望む大パノラマが楽しめる「天狗岩コース」など、バリエーション豊かなコースが揃っているのが特徴です。

・「上級向きコース」
奥伊吹スキー場には、「栗の木ゲレンデ」「チャンピオンコース」「ニューチャレンジコース」の3つの上級向きコースがあります。未圧雪のコースでパウダースノーを楽しめる「栗の木ゲレンデ」、平均斜度30度のコブ斜面が続く名物コースの「チャンピオンコース」、そして、最大斜度46度の最上級者向け「ニューチャレンジコース」では、雄大な自然の山から滑り落ちるような爽快感が味わえます。

難易度 コース名 距離 平均斜度 スノーボード可能か その他(特徴)
初級向き 第一ゲレンデ 400m 10度 一番緩い斜面で初心者に優しいゲレンデです。ゲレンデのすぐ横にレストランがあります。
初級向き 杉の木ゲレンデ 900m 13度 1枚バーンが広がり、斜面をワイドに使ったダイナミックな滑走が楽しめます。
初級向き しゃくなげゲレンデ 650m 13度 縦長にレイアウトされた緩斜面が人気。一番の賑わいを見せるゲレンデです。2ラインのリフト運行で待ち時間が少ないのも魅力です。
初級向き ブナ林ゲレンデ 300m 13度 ブナの原生林の中を滑る静かなゲレンデです。降雪の後には、美しい樹氷を見ることもできます。
中級向き 栃の木ゲレンデ 700m 24度 圧雪の行き届いたワイドなゲレンデ。ポールバーンも常設されています。
中級向き ダイナミックコース 600m 23度 斜面変化の多い山間をダイナミックに滑り降りるコースです。ゲレンデ上部に位置しているため、1日を通して良好なバーンコンディションで楽しめます。
中級向き アルペンコース 600m 18度 自然の地形を活かした山間を爽快に滑り降りるコースです。
中級向き 天狗岩コース 350m 25度 最大斜度30度の圧雪バーンが楽しめる唯一のコースです。
中級向き 栗の木ゲレンデ 900m 22度 琵琶湖、北アルプスを望む大パノラマが魅力的なコース。上部のコブ斜面から下部の圧雪バーンへと続くダウンヒルコースとなっています。
上級向き チャレンジコース 500m 25度 ゲレンデ中央に位置する未圧雪のコースです。
上級向き チャンピオンコース 500m 30度 × 平均斜度30度のハードなコブ斜面が続く、関西屈指のモーグルバーンです。
上級向き ニューチャレンジコース 400m 43度 最大斜度46度の最上級者向けコース。雄大な自然の山から滑り落ちるような爽快感が味わえます。

奥伊吹スキー場には12のコースがあり、チャンピオンコース以外のすべてのコースでスノーボードの滑走が許可されています。さらに、スノーボードでジャンプなどの動きを楽しみたい人のための「スノーパーク」エリアもあり、キッカー、ボックス、レール系を中心とした、初心者から上級者まで利用できるアイテムが設置されています。

また、奥伊吹スキー場には、小さな子ども向けの「ちびっこゲレンデ」も。一般のコースから離れた場所でソリ遊びや雪遊びが楽しめるようになっているので、ファミリーで安心して素敵な時間が過ごせます。

リピーターならお得にリフトが利用できるシーズン券もおすすめ

7maru/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

券の種類 利用時間 大人(高校生以上) 中学生 子供 シニア(60歳以上) その他
1日券 平日
休日
4,000円
4,500円
3,500円 3,000円
※2人目は¥2,000/人
※3~5人目は¥1,000/人
3,500円 ちびっこゲレンデ+動く歩道利用可能
午後券 平日
休日
3,000円
3,500円
2,500円 2,000円
※2〜5人目は¥1,000/人
ちびっこゲレンデ+
動く歩道利用可能
回数券(9回) 2,500円 2,500円 2,500円 2,500円 2,500円
1回券 300円 300円 300円 300円 300円 300円
ちびっこゲレンデ&
トンネル付き動く歩道
1,000円 1,000円 1,000円 1,000円 1,000円 ちびっこゲレンデ内
ソリ無料貸し出し
シーズン券 平日のみ
全日
1・2月全日
30,000円
45,000円
35,000円
30,000円
30,000円
20,000円
20,000円
35,000円
35,000円
特典あり
特典あり
特典あり

奥伊吹スキー場の冬の営業期間はなんと4ヵ月!

E-Wild/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

奥伊吹スキー場の冬の営業期間の目安としては、12月上旬から4月上旬までとなっています。その年の降雪状況により変動があるものの、豊富な積雪と最新の降雪機稼働により4ヵ月ものロングシーズン、スキーやスノーボードを存分に楽しむことができます。

また、奥伊吹スキー場の営業時間は、8:00~17:00。平日も土日祝日も変わりません。早朝営業やナイター営業は無しとなっています。

ちなみに、2018年のオープンは12月15日土曜日に予定されています。

奥伊吹スキー場では2,500セットものレンタル用品を完備

artursfoto/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

奥伊吹スキー場では、レンタル用品が2,500セット完備されているのも大きな魅力。おしゃれで色鮮やかなウェアやアイテムが豊富に揃っており、選ぶ楽しみがあると人気を集めているようです。

レンタル用品は、必要なものがすべて揃うフルセットや、板とブーツのみのセットレンタル、単品からのレンタルもあり、手ぶらはもちろん、何か忘れ物をした時でも安心です。

レンタル料金の例を挙げると、フルセットで大人1日7,000円、子ども4,500円。板とブーツのセットで大人1日4000円、子ども1日2,500円となっています。

また、レンタル用品のサイズは、ウェアが100cm~200cm、ヘルメットがXXS~XL。スキー板100cm~200cm、スキーブーツ17cm~31cm、スノーボード板80cm~160cm、スノーボードブーツ17cm~30cmと、幅広いサイズが取り揃えられています。

奥伊吹スキー場のスクールは日本トップクラス

4maksym/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

奥伊吹スキー場のスクールは、スキー・スノーボード・テレマークの3つの公認を取得しており、初心者から上級者までレベルに応じた丁寧な指導が受けられます。

スクールの時間は、「9:00~10:30」「11:00~12:30」「13:30~15:00」の1日3回。「レギュラーレッスン」「プライベートレッスン」「貸切りレッスン」の3つのコースに分かれて行われます。

レギュラーレッスンは初心者から上級者までレベルに合った指導が受けられ、対象年齢は5歳からです。また、当日予約が可能です。プライベートレッスンは、マンツーマンで指導が受けられ、対象年齢は3歳からで、当日予約が可能です。そして、貸切りレッスンは、コーチ1名につき生徒8名まで指導可能となっており、グループや家族で楽しみたい方におすすめです。こちらは平日のみ対象で、対象年齢が5歳からとなっています。

1回あたり(90分)の料金の例を挙げると、レギュラーレッスン3,500円、プライベートレッスン14,000円、貸切りレッスン17,500円です。

奥伊吹スキー場の評判は?口コミをピックアップ!

molchanovdmitry/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

奥伊吹スキー場の口コミには、「関西エリアのスキー場としては規模が大きく、雪質も良く滑りやすい」「降雪に恵まれた琵琶湖エリアの人気ゲレンデ」などがあり、豊かな積雪量と雪質の良さがうかがえます。

また、「週末は朝9時でもリフト券購入に行列。早めに行った方がいい」「ゲレンデ上部は比較的空いてる。下部はとても混んでいた」という口コミがあり、奥伊吹スキー場が人気のスキー場で、大勢の人で賑わうことがよく分かります。スキーやスノーボードをスムーズに楽しむために、朝早く到着するように出かけたり、平日に出かけたりするのもいいかもしれませんね。

コースに関しては、「初級、中級、上級コースのバランスがよい」「コブコースが魅力」「晴天時は山頂付近のコースから琵琶湖と日本海が見える」などの口コミがあることから、ゲレンデやコースの評判が良く、滑走感の満足度が高いことが分かります。

その一方で、「下部コースは初心者から上級者まで同じコースを滑るので、接触しないかと気を使う」「リフトに乗っている時間が長くてもったいない。乗っている途中に停まることも多い」という口コミもあります。奥伊吹スキー場は関西で最大規模を誇る人気スキー場のため、どうしても混雑の問題が生じてしまうようです。

また、リフトに関してですが、2019年ウィンターシーズンから、メインゲレンデ「杉の木ゲレンデ」に日本最速の高速リフトが新登場することが決定しています。これまで頂上まで6分かかっていたのが、なんと2分30秒で到着。乗車中の足置き(フットレスト)が付いているセーフティバーや、乗降時にゆっくり回送される装置もあり、安心して安全にリフトが利用できるようになるそうですよ。

奥伊吹スキー場の様子をライブカメラで見てみよう

elisalocci/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

奥伊吹スキー場では営業期間中、ライブカメラでゲレンデの様子を見ることができます。ライブカメラでは、奥伊吹スキー場の全体が見られる「ゲレンデ全景」と、たくさんの人で賑わう人気の「杉の木ゲレンデ」の2ヵ所が確認できます。どちらも「奥伊吹スキー場 ライブカメラ」のURLから確認できます。

また、奥伊吹スキー場の公式サイトトップページ「奥伊吹スキー場」からは、当日の天気や気温、積雪状況、営業中しているかが一目でわかるようになっています。

奥伊吹スキー場にお出かけを検討している方は、営業状況や雪質のチェックにぜひ利用してみてはいかがでしょうか。

子どもと一緒に楽しむなら「ちびっこゲレンデ」がおすすめ

SerrNovik/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

奥伊吹スキー場には、小さな子どもでも安全に楽しめる「ちびっこゲレンデ」があります。ちびっこゲレンデは一般のコースから離れた場所にあるため、スキーやスノーボードの滑走中の事故に巻き込まれる心配がありません。

ちびっこゲレンデでは、ソリのレンタルが無料。さらに、ベルトコンベアの「トンネル付き動く歩道」が完備されているため、斜面を登る手間もなく楽にソリ遊びができます。また、ぴょんぴょんと飛び跳ねて遊べるふわふわ遊具も子どもたちに人気となっています。

ちびっこゲレンデなら、雪だるまやかまくらを作ったり、雪の感触を確かめて遊んだりと、思う存分に雪遊びが楽しめます。ちびっこゲレンデのすぐそばには休憩や食事ができるレストハウスもあるので、さらに安心して遊べますよ。

アクセス良好で知られる奥伊吹スキー場

Kutredrig/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

奥伊吹スキー場へは、大阪・京都・名古屋、どの方面からも車で快適にアクセス可能です。高速道路を利用することで、大阪から約110分、京都から80分、名古屋からは60分となっており、日帰りで訪れることも可能です。

奥伊吹スキー場は標高の高い場所にあることから、冬のシーズンは路面凍結の恐れもあります。お出かけの際は、車に冬用装備をすることを忘れないように注意しましょう。

また、電車で訪れる場合は、奥伊吹スキー場の最寄り駅であるJR近江長岡駅またはJR米原駅で下車後、スキー場まで直行のシャトルバスが利用できます。シャトルバスは土日祝とイベント日のみの運行となっており、片道1,000円、事前に予約が必要です。事前予約制なので、定員オーバーの心配がなく安心ですね。

奥伊吹スキー場へは、各旅行会社が主催するバスツアーもあります。これまでの実績として、なんば・大阪発、大阪・京都発、名古屋発があり、1日リフト券付きでたっぷりとスキーやスノーボードが満喫できます。

奥伊吹スキー場なら遠い駐車場に停めても安心!

Jupiterimages/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

奥伊吹スキー場の駐車場は、最大で2,700台収容可能。駐車料金は普通車が平日500円、休日は1,000円です。ちなみに、キャンピングカーは平日休日どちらも2,000円になります。

駐車場は、第1駐車場から第9駐車場まであり、第3駐車場からはゲレンデまで直行できる、動く歩道「アルカンデ」が利用できて快適です。たくさん歩いたり坂を上ったりする必要がありません。

また、駐車場利用者が多い日は、ゲレンデから離れた場所で駐車した人のために、駐車場内専用のシャトルバスが稼働するのも嬉しいポイントです。

合計1,300席!グルメな人も満足のレストラン

Max2611/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ


店名:フードコート
場所:センターハウス2F
電話:記載なし(※奥伊吹スキー場0749-59-0322)
営業時間:8:30~17:00
wifi有無:記載なし

店名:レストハウス
場所:レストハウス
電話:記載なし(※奥伊吹スキー場0749-59-0322)
営業時間:8:00~16:00
wifi有無:記載なし

店名:第一ロッジ
場所:第一ロッジ
電話:記載なし(※奥伊吹スキー場0749-59-0322)
営業時間:10:00~15:00
wifi有無:記載なし

奥伊吹スキー場で丸一日遊んだ後はゆっくり宿泊もおすすめ

rilueda/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ


「グリーンパーク山東 和風旅館 鴨池荘」
・収容人数:全9部屋、定員42名
・部屋の種類:和室
・料金:【3~5名様 / 1部屋】
大人: ¥3,000~¥3,500
小人: ¥2,000~¥2,500
【2名様 / 1部屋】
大人: ¥3,500~¥4,000
小人: ¥2,500~¥3,000
【1名様 / 1部屋】
大人: ¥4,000~¥4,500
・予約申込先:0749-55-3751
・wifi有無:無料wifi有り


「長浜ロイヤルホテル」
・収容人数:全362室、定員750人
・部屋の種類:洋室(シングル・ツイン・ダブル・ジュニアスイート等)、和室、和洋室
・料金:1泊¥6,200~
・予約申込先:0749-64-2000
・wifi有無:無料wifi有り


「ホテルルートイン長浜インター」
・収容人数:全120室(※収容人数記載なし)
・部屋の種類:洋室(シングル・セミダブル・ツイン・ファミリーダブル等)
・料金:1泊¥6,800~
・予約申込先:0749-68-2030
・wifi有無:無料wifi有り

奥伊吹スキー場より25分!「グリーンパーク山東コテージ」

Pazhyna/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ


「グリーンパーク山東 コテージ」
・総頭数:5棟(洋タイプ2棟、和タイプ3棟)
・部屋数、部屋の広さ、何人まで使用可能か:1棟の定員10名(※部屋数、部屋の広さについて記載なし)
・料金:レギュラーDAY1泊¥25,000、ハイDay1泊¥30,000、トップDay1泊¥35,000(※レギュラーDay限定で日帰り利用も可)
・営業時間:チェックイン15:00/チェックアウト10:00
・使用の申込連絡先:0749-55-3751
・wifi有無:記載なし

奥伊吹スキー場周辺のおすすめスポットをご紹介

pkazmierczak/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

・いぶき薬草湯
いぶき薬草湯は、伊吹薬草の里文化センター内にある温泉です。ヨモギをメインにセンキュウ、ハッカ、シャクヤク、ジュウヤク、トウキ、チンピと7種類の薬草を使用しています。効能としては冷え性、腰痛、あせも、神経痛、疲労回復が挙げられています。

施設名:いぶき薬草湯(薬草の里文化センター内)
住所:滋賀県米原市春照37番地
電話:0749-58-0105 (伊吹山麓まいばらスポーツ文化振興事業団)
料金:大人600円、小人300円
営業時間:12:30~19:30(入場は19:15まで)
夏季(7〜8月の土・日・祝)は11:30から営業
公式サイト:いぶき薬草湯

・あねがわ温泉
天然温泉の露天風呂や陶板浴が楽しめる温泉。お食事処もあり、手打ち蕎麦や定食が味わえます。安全面の配慮として、小学生未満の子どもは入館不可となっています。

施設名:あねがわ温泉
住所:滋賀県長浜市八島町181
電話:0749-74-4488
料金:大人785円、小人(小学生以上)405円
営業時間:10:30~22:00
公式サイト:あねがわ温泉

・道の駅 伊吹の里・旬彩の森
地元ならではの新鮮な野菜が人気の産直市場、地元食材を用いた惣菜や米と味噌にこだわった定食が味わえる食堂、焼き立てのパンが並ぶベーカリーが魅力的な道の駅です。豊かな自然に囲まれた伊吹の食が楽しめます。

施設名:道の駅 伊吹の里・旬彩の森
住所:滋賀県米原市伊吹1732-1
電話:0749-58-0390
料金:(例)薬草煮玉子ラーメン680円、鶏の梅酒煮定食800円
営業時間:産直市場 9:15〜17:00(7/1〜8/31は17:30まで営業)
食堂 平日 10:30〜14:30(L.O.14:00)
土日 10:30〜15:30(L.O.16:00)
公式サイト:道の駅 伊吹の里・旬彩の森

・ミルクファーム伊吹
自然豊かな伊吹で育った乳牛のミルクから作られる乳製品が人気のお店。アイスクリームやヨーグルト、プリンなどが購入できます。

施設名:ミルクファーム伊吹
住所:滋賀県米原市伊吹80
電話:0749-58-0049
料金:(例)アイスクリーム330円~
営業時間:8:30〜17:00
公式サイト:ミルクファーム伊吹

・ローザンベリー多和田
四季折々の植物が美しく出迎えてくれるイングリッシュガーデンや、美容と健康を意識した身体思いのレストラン、羊とのふれあいが楽しめる牧場など、様々な魅力が詰まったスポットです。季節によっては、野菜やぶどうの収穫体験が楽しめます。

施設名:ローザンベリー多和田
住所:滋賀県米原市多和田605-10
電話:0749-54-2323
料金:大人(中学生以上)800円、小人(4歳以上)400円
営業時間:10:00~17:00(レストランは11:00~15:00 / 受付~14:30まで)
※冬季期間(12月~3月)の営業時間は10:00~16:00
公式サイト:ローザンベリー多和田

奥伊吹スキー場の基本情報はこちら!

Kirill_Savenko/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

住所 滋賀県米原市甲津原奥伊吹 奥伊吹スキー場
電話番号 0749-59-0322(8:00〜17:00)
営業期間 12月上旬~4月上旬(降雪状況にて変更有り)
営業時間 8:00~17:00
公式サイトURL https://www.okuibuki.co.jp/

まとめ

Ridofranz/iStock/Getty Images Plus/ゲッティイメージズ

奥伊吹スキー場のゲレンデ情報や施設情報、周辺のスポット情報について詳しくご紹介しました。奥伊吹スキー場の魅力は、バリエーション豊かな12のコースと、ゲレンデに降り積もるふかふかのパウダースノー。スキーやスノーボード初心者から上級者まで楽しめるのはもちろん、小さな子どもでも安全に遊べるように配慮されているのも嬉しいポイントです。白銀の世界を堪能できるのは冬限定。魅力たっぷりの奥伊吹スキー場へ、ぜひ出かけてみてはいかがでしょうか。